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ブラジル World Cup! と日本選手

ブラジル World Cup! と日本選手

自己啓発イベント

今、オランダ vs コスタリカ の試合を見ています。最後の準決勝です。今回のワールドカップはベスト16以降は延長戦が多く、肉体的だけでなく、精神面での戦いが重要なポイントとなっています。
日本は残念にも1勝もできずに敗退してしまいました、ただ選手はベストを尽くしたと思います。ただ、結果が出なかったということは改善の余地があるということでしょうか?

それはさておき、ベストをつくしたサッカー日本代表のメンバーの少年時代の話を紹介します。そこから彼らの熱い思い、そしてその熱い思いさえも押させてしまう世界の壁を感じていただければと思います。

[人生の転機]

  • 香川真司
    12歳の時に親元を離れ仙台へサッカー留学を決める。FCみやぎバルセロナで個人技を磨く。「一対一で勝負できなければ世界に通用しない」というクラブのポリシーのもと確実に成長していく。
  • 長友佑都
    中学時代にサッカー部が荒れていて、長友選手も練習をサボってゲームセンターに行くような始末だった。井上先生の熱い思いにより、サッカー部も長友選手も更生し、本気以上にサッカーに取り組むようになる。
  • 遠藤保仁
    サッカーセンスは抜群であった遠藤選手だが、顧問から見ると何かが足りないように思えていた。しかしブラジル留学が彼を変えた。短期留学だがプロを目指す選手たちのなかで厳しさを知って眠っていた闘志が目を覚ましたようだ。

日本にはもう少しハングリー精神を養える環境がが必要なのかもしれないですね。

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